教訓⑨

店員さんが「サービスはいいけど・・・」と口を濁す女の子を指名するとどうなるか?

関西に出張に行ったときの話です。事前情報では関西は風俗の料金も東京より安くて結構可愛い子が多いと聞いていました。しかもある地域ではほぼ本番店ばかりという噂も流れていました。とあ繁華街で早速調査開始です。当時は受付のあるお店が多かったので写真もモザイク無しで見ることができました。確かに入る店入る店で料金が安いです。東京の1.5割引きくらいでしょうか。そこで1店かなりコスパの良いお店を見つけました。AFが無料でできるというスタンダードなヘルス店です。料金は50分で15000円くらいでした。AFオプションが無料でこの値段は破格です。そうなると気になってくるのが女の子の質です。そこで気になる子がいたので店員さんに聞いてみます。「あーこの子でしたらサービスは間違いありません!」やたらサービスを強調するのも怪しいですが写真はいたって普通です太っていたり年齢が高そうでもないです。もう一度念を押すように店員さんに確認すると「サービスはいいですけど・・・」何かを隠していそうです。でもこのコスパなら少々ハズレても仕方がありません。勇気を振り絞ってその子を指名しました。ホテルにチェックインしてすぐに女の子が来ました。見た目は写真と同じで悪くないです。デブでもないです。さすが関西はコスパがいいなと感心しました。服を脱ぎ始めるとそのコスパの良さがわかりました。この子の背中一面に観音様の刺青がびっしり!!もちろん和彫り。完全にあっちの世界の女性でした。あまりに見事だったのであえて刺青には触れず淡々とプレイをしました。見た目は怖いですが意外に気さくでAF初心者な私にいろいろ教えてくれました。終わってみれば大満足のプレイでした。最後はなぜだか和紙でできた名刺をいただいて帰路に。教訓;安いのには必ず理由があります。でも気にしない人なら楽しめることもあるんです。

教訓⑧

外回りの途中でヘルスに行ったらどうなるか?

いると思います。営業の外回りの合間にヘルスや性感マッサージに行く人。私もそんなサボリーマンの一人です。とある地方都市で外回りをしていたときのことです。どうしても2時間ほど暇ができてしまいました。次の営業先に行くのには早いし、一旦帰社したら逆に次に間に合わないのです。ふと頭の中で悪魔が囁きます。前から気になっていた風俗街に行くチャンスなんじゃないかと。昼間だから空いてるんじゃないかと。でも思いっきり勤務時間中です。数秒だけ葛藤しました。で、瞬時にナビに風俗街の住所を入れてました(笑)。着いたのはファッションヘルスやソープが立ち並ぶ風俗街。やはり昼間なので人はほとんどいません。お店も選びたい放題です。あまり悩んでいても仕事に支障がでるので特にコンセプトのないファッションヘルスに行きました。新規は指名が無料ということなので巨乳ちゃんを指名しました。ご対面するとちょっとぽっちゃりさんでしたがルックスは悪くないです。ちゃんとおっぱいも大きかったです。プレイは特に可もなく不可もなくって感じでしたが性格が良くて癒されました。スッキリしたところで仕事に戻りました。数ヶ月して上司と同行することになりました。移動は私の車です。そこで事件が起きました。私の車に付いているナビには一度通った道は色が変わるという余計な機能が付いていたのです。はい、バレました。なんで風俗街なんか通っているのか質問責め!しどろもどろになりながら、お客さんの指定した待合せ場所がたまたま風俗街だったんですなんて訳のわからない言い訳してました(笑)。上司はそれ以上何も突っ込んできませんでしたが、絶対に疑っていると思います。教訓:仕事中にヘルスに行ったりするといつか天罰が下ります。

教訓⑦

地方でとにかく安いデリヘルを呼んだらどうなるか?

今回は地方編です。北関東の某都市に旅行に行きました。この地域はデリヘル=本番のできる風俗というのが当たり前なところです。交渉して本番とかではなくて基本プレイが本番なんです。なので地方の割には都会とほぼ同じ料金だったりします。相場は60分で18000円くらいでしょうか。地方に強いデリヘルサイトで店選びをしているとやたらと安いお店を見つけました。60分で1万円です。しかもホームページの写真を見ると結構可愛い感じの女の子が出勤しています。スタイルも悪く無さそうです。指名も無料でできるようなのでちょっと巨乳系の子を指名しました。待つこと20分。。。部屋の扉がノックされます。そこに立っていたのは・・・・普通に可愛い!いや、結構可愛い!!で、「こんばんはー」と挨拶すると「コンバンハ、キョウハゴシメイアリガトネ」。。。そういうことです、日本人じゃありませんでした。でも見た目は日本人だし年齢も20代前半くらい。整形の可能性はあるかも知れませんが、十分満足です。おっぱいもホンモノでした。会話も試みますがどこか噛み合わないです。だけど終止笑顔で接客してくれるので嫌な気分にはなりません。プレイも普通レベルでした。国籍さえ気にしなければコスパはかなり高いと思われます。教訓:吉野家の牛丼みたいに風俗でも安かろう美味しかろうってことがあるんです。

教訓⑥後半

20分のサービスと言われても超絶ブサイクちゃんとだからなあ・・・でも他に女の子がいないって言うし。こうなったらサービスの20分間でこの超絶ブサイクちゃんをどこまで口説けるか挑戦してみよう!というわけでチャレンジ開始です。とにかく褒めて褒めて褒めまくりました。向こうも悪い気分では無いようで接客がどんどん良くなってきます。途中、ドリンクを頼みたいなどと調子こかれましたが軽くスルーしました(笑)。なんとか連絡先の交換までは行きましたがここでタイムアップ。もちろん延長なんかしませんよ。で、数日はメールのやり取りが続きました。そして後日まさかの再来店。超絶ブサイクちゃんを指名してやりました。その時の喜びようはかなりのものでした。曰く、指名してくれた人は初めてだとか。そりゃそうでしょう。そして今回が最初で最後の指名客になるかも知れないけど(笑)。そんな感じだからこれはいけるぞと、下手すれば最後まであるぞと思いました。で、店外デートに誘ってみたところそれから一切連絡が来なくなりましたとさ(笑)。教訓:やらせてくれない美人よりやらせてくれるブスを狙えという格言がありますが、やらせてくれないブスを口説くのは時間の無駄以外のなにものでもありません(笑)。

教訓⑥前半

オッパイパブで超ブサイクな子を敢えて指名してみたらどうなるか?

今回の舞台は繁華街のど真ん中にあるオッパイパブ(セクシーパブ)です。立地条件は抜群に良いのにまだ時間が早い為かお客さんはほとんどいませんでした。受付で詳しい内容を聞くと、通常はワンタイム50分で平均3人の女の子が着くとのこと。途中で気に入った子がいれば場内指名料を払ってずっとその子が接客してくれるようです。でも今はキャンペーン中だったらしく場内指名が1回のみ無料で遊ばせてくれるとのこ!ラッキーです。早速一人目の女の子が登場!さあ期待に胸と股間が膨らみます。。。。やってきたのは・・・超絶ブサイクです!!(笑)スタイルは細見で悪くないのですが顔が!顔が研ナオコ!!もちろん場内指名なんかしませんよ。はい。ネクスト!お次に登場したのは・・・さっきと同じ子!!えっ?何で?3人来るんじゃないの?話が違うので女の子に問い詰めてみると、本当はもう一人女の子いるんだけどその子が場内指名になってしまったから私しかいないとのこと。納得いかないので店員を呼ぶと20分時間サービスするからお願いしますと言われました。

後半につづく。。。

教訓⑤後半

さすがにちょっと危険を感じたので路地裏の一歩手前で立ち止まり

「ここで見せてくれないと帰ります」

「わかりました、じゃあここで待っててください」

するとどこからともなく明らかに素人ではない体格の男が現れました。身長は180ほどで短パンから出たふくらはぎは筋肉隆々、タンクトップから覗く胸筋はナイフで刺したって大丈夫そうな厚さです。顔は笑顔ですが目が笑ってません(笑)。

とりあえず写真は見てみましたが別に先ほどの輩から見せて貰ったのとあまり変わりません。何枚か同じ写真もあったようです。

「じゃあこっち行きましょうか?すぐに女の子来ますんで」

もう限界です。このプロ格闘家のような男に路地裏に誘い込まれたら完全にアウトです。

「すみませんちょっと急用を思い出したので帰ります!」と言って光の早さでメイン通りい逃げ帰りました。教訓:好奇心もほどほどにしないとプロ格闘家相手にバトルすることになります。

教訓⑤前半

新宿の歌舞伎町で客引きについて行ったらどうなるか?

新宿歌舞伎町、言わずと知れたボッタクリの名所である。そんなデンジャラスな街で違法な客引きに

「先輩!これからどこ行くんすか?飲みですか?ヌキすか?」と突然胡散臭い男に声をかけられました。もちろんこんな怪しい後輩を持った記憶は無いのですが(笑)。

しかも私は既にお目当てのイメクラに予約を入れてありました。

「もうお店決まってるから大丈夫」と答えると

「ちなみに何て店ですか?」

「○○っていう店です」

とそこで携帯を取り出すと

「あ~、そこなら普通に予約するより自分に任せて貰えればもっと安くできますよ。しかも裏オプションも付けられます」

完全にボッタクリの手口ですが、敢えて質問してみます

「本当に○○のお店の人なの?」

「お店の人ではないんですが、関係者なんすよ」

店の人じゃないのに関係者ってなんなんでしょう(笑)。

「じゃあ写真も見られるんですか?」

「もちろん見せますよ。どんな子がタイプですか?」

「まあ、若くて太ってない巨乳がいいかな」

と言うとスマホの画面に映った複数の女の子の写真を見せられました。でも特にタイプの子はいなかったので断りました。すると「わかりました!とっておきの写真を見せますんでちょっとこっちに入って下さい」などと言って路地裏に誘い込もうとします。

②に続きます

教訓④

風俗で受付のお兄さんの言葉を鵜呑みにしたらどうなるか?

場所は渋谷の道玄坂の風俗案内所。連れ数人と訪れました。カウンター越しに色んなお店の女の子の写真が見られる所でした。こういうタイプの案内所は連れと来ると楽しいです。女の子の写真を見比べてはあれやこれや騒げますから。しかもこの案内所のお兄さんがなかなか面白くて、「この子はパネマジ」、「この子は巨乳だけど太ってる」、「見た目は保障します」、「この子は本番鉄板」なんて教えてくれるのです。私は「本番鉄板」だという子を指名しました。写真で見る限りルックスは普通です。料金は45分15000円くらいだったと思います。すぐに近くの安ラブホへと入ります。さてご対面。写真とほぼ変わりない子が来ました。世間話もそこそこにプレイに突入。普通に基本プレイを受けます。そしていよいよ素股に入るかと思いきや

「私できるよ・・」

はい来ました!受付の兄ちゃんの情報は間違いではありませんでした!ありがとう!その子が持ってたゴムを借りてコトを済ませました。すると・・・

「はい1万円ね」

でた~、本番ありだけど別料金ってオチですね。これってちょっとしたボッタクリ?とか思ったけどそんなに高くないし事実ヤッてしまったので素直に支払いましたとさ。教訓:風俗でも旨い話にはウラがあるってことです。

教訓③

苦手なプレイをあえてお願いしてみたらどうなるか?

今回は大阪の難波編です。大阪で一番の風俗街といいますと日本橋ですが、難波にもあるんですね。あまり土地勘が無いので信用できる風俗サイトでノーマルなヘルス店を探しました。値段は50分で1万3千円に別途ホテル代でした。関西初進出なので当然コテコテの大阪娘を期待します。ところがやってきたのは標準語を流暢に話す女の子でした。きくと東京出身とのこと。何とも残念です。それはさておきプレイも普通。キスから全身リップという流れです。特に上手くも下手でもないです。でも大阪では基本、本番ができるお店ばかりらしいとの情報をゲットしました。ちなみにこの女の子は本番NGだそうです。だったら何でこの情報今教えたんだ?という疑問は残るとこですが、とりあえずフィニッシュは手コキかフェラだそうです。東京だとだいたい素股が多いのでお願いしてみます。すると、苦手だけどやってくれるとのこと。苦手でもやってくれるのは健気で嬉しいですね。で、素股になった瞬間!股間に激痛が!アソコの毛の剃り残しでチンコがまるで大根をおろすときのようにジョリジョリされているではありませんか!!普段は皮が被ってる私のアソコには耐えられないほどの痛さです!直ぐに止めて貰えば良かったのですが、苦手だというのを無理にお願いした手前止めてとは言えません。。全神経をムスコに集中してどうにか発射にこぎつけました。プレイ後にムスコをみてみるとまるですもものように真っ赤・・・その後のシャワーが地獄だったのは言うまでもありません。教訓:無理に苦手なことを頼むより相手の得意なプレイで楽しみましょう!

教訓②後半

タイマーは既にスタートしています。コースは60分です。10分経過。まだシャワーすらいきません。15分経過。状況変わらず。20分経過。ようやくシャワーへ。ベッドに入るやまたマシンガントーク。私も負けずにトークします(笑)。さらに10分経過。ちなみにこの時点で女の子はタオルにくるまっているので裸は見えません。ようやくプレイに突入するといきなりローションで手コキを始めました。最初に手コキをしてからディープキスや全身リップに移るのかと思っていたのですが一向に手コキが止まりません。ちょっとイキそうになったきたので、女の子にフェラをお願いします。すると、「ローション付けてしまったからフェラは無理」と言われました。だったら洗ってくるからやってと言うと、「もう時間がないからそれは無理だよ。延長する?」との回答。そうです、この子はサービスが良くて延長になるのではなく話が長すぎてヌケなくなるから延長になるってわけです。教訓!若い女だからと愛想よくしてるとナメられて調子こかれて延長させられます。